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有権者向け インターネット選挙運動の禁止事項

有権者は電子メールを使った選挙運動をしてはいけません!

  • 知り合いに、特定の候補者への投票をお願いするメールを送信した
  • 会社のメーリングリストに、特定の政党に投票しないようはたらきかけるメールを送信した
  • 候補者や政党から送られてきた選挙運動用の電子メールを、他人に転送した

選挙運動期間外に、選挙運動をしてはいけません!

  • 選挙公示・告知日前に、特定の候補者を応援する書き込みをした
  • 投票日に、特定の候補者・政党等への投票・応援を募るメッセージを書き込んだ
  • 応援する政党への投票を募るサイトを作り、選挙後も更新を続けた

選挙運動用の情報発信には、連絡先を明示しなくてはなりません!

  • 身元が知られてしまうのが嫌なので、連絡先を明示せず選挙運動動画を流した
  • 候補者の応援ブログに、連絡先を書かずに匿名の反対コメントを書き込んだ
  • ツイッターで候補者を応援するメッセージをツイートした
  • ※1ホームページ、ブログ、ツイッターやフェイスブック等のSNS、YouTubeやニコニコ動画等の動画共有サービス、Ustream等の動画中継サイト等
  • ※2電子メールアドレス、返信用フォームのURL、ツイッターのユーザー名等

ウェブページや電子メール等を印刷して配ってはいけません!

  • 知人に配るために、応援している候補者の選挙運動ページを印刷した

候補者に関する虚偽の事項を公開してはいけません!

  • ライバル候補者が言っていないことを偽って、ツイッターなどで広めた
  • ライバル候補者に関する不確かなウワサをフェイスブックに書き込んだ

悪質な誹謗中傷をしてはいけません!

  • ライバル候補者の評判を落とすため、掲示板サイトで悪口を広めた

氏名等を偽って情報発信してはいけません!

  • 候補者のイメージアップのため、人気芸能人の名前で応援コメントを書き込んだ
  • 資格を持っていないが、自分の肩書きを『弁護士』としてメッセージを書き込んだ

【ご注意】
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